2006-7年度 高松南ロータリークラブ 第42回例会の記録 平成19年5月16日(水)18:30〜 高松センチュリーホテル 堀 祥二 会長 / 佃 昌道 幹事
新旧委員長
1.開会、スケジュール説明 佃昌道幹事 2.会長挨拶 3.佐々木正久会長エレクト・クラブ運営方針発表 2007-08年度のRI会長はウィルフリッドJ.ウィルキンソンさんで年度テーマは“ROTARY SHARES(ロータリーは分かちあいの心)”です。120万人のロータリアンが一本の糸で結ばれています。比類なき奉仕への情熱を分かちあいましょう。水保全、保健、識字率の向上が引き続き次年度の奉仕の焦点で、継続性はロータリーの成功に欠かせない要素です。また、いかなる組織においても会員増強無しには発展することはありえません。増強に全力を注いでください。2670地区稲山三治ガバナーは職業奉仕の重要性とロータリー財団のさらなる充実を掲げています。ガバナー補佐訪問例会は7月18日(水)、稲山ガバナー公式訪問例会は7月25日(水)と例年になく早い日程になっています。それに伴い、第2回クラブ協議会は6月6日(水)に行ないます。御協力よろしくお願いします。 4.今年度の委員会活動報告 5.イエローブックの引継ぎ、活動報告書提出 6.カウンセラー講評 太田英章PDG 50周年事業は大変立派でした。佐藤千壽さんも、他クラブの方々も南クラブの力を再認識してくれました。会員皆さんがそれぞれの立場でよくやってくれました。日本のロータリアン数は8〜9年前までは13万人いましたが、10万人を切ってしまいました。まだ下げ止まっていないと思います。Zone 4 A(日本)では今季200人減少し、その中でも2670地区が120人も減っています。これは由々しきことです。若い人に入っていただきたいが、魅力を感じていないかもしれません。入りたくなるような、あこがれるような、立派なクラブにならなくてはいけません。職業奉仕を正しく認識して実行し、それぞれの職業を品位あらしめ、個人的に向上することで、その総合計であるクラブの力が上がることになります。 7.閉会
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5月16日(水)例会出席報告 正会員 73名 当日出席数 53名 出席率 79.1% 4月25日(水)出席率訂正 正会員 72名 メイクアップ 2名 当日出席数 63名 出席計 65名 出席率 98.5%ビジター 61名
メイクアップ会員 谷本 合 計 ¥ 956,000