高松南ロータリークラブ
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■瀬戸フィルの定期演奏会入場券を高松一高に贈呈
photo  社会奉仕委員会は、高松市の音楽文化振興を目的とに10月24日(金)、高松で活躍する瀬戸フィルハーモニー交響楽団の定期演奏会の入場券110枚を高松一高にプレゼントしました。
国際ロータリーの今年度のテーマ「手を貸そう」の実践。
高松市で活動しているプロのオーケストラを支援し、また音楽を志す生徒達に一流の演奏を鑑賞する機会をと社会奉仕委員会が企画、学生と引率教員のチケット110枚を購入、向井攻一会長・吉岡耕造委員長らが高松一高を訪れ黒川康嘉校長に手渡しました。
高松一高には音楽の道を志す学生も多く、有効に活用
させて頂きたいと担当教員らが感謝の言葉を述べました。
瀬戸フィルハーモニー交響楽団の第6回定期演奏会は11月2日(日)に県民ホールで開催され、チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番ハ短調などの演奏がされ好評を博しました。

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